霓裳(げいしょう)中国ドラマの評価や感想は?面白い?口コミ・評判をまとめてみた!

霓裳

この記事では、中国ドラマ『霓裳(げいしょう)』の評価や感想は?面白い?口コミ・評判をまとめてみた!について紹介していきます。

 

中国ドラマ『霓裳(げいしょう)中国ドラマ』は、数々の逆境を乗り越えていくヒロインと記憶を失った“溺愛殿下”の一途な愛を描くロマンス時代劇です。

 

陰謀あり、ロマンスあり・・・の必見の時代劇。これは胸キュンものです。

 

中国ドラマ『霓裳(げいしょう)』の評価や感想は?面白い?口コミ・評判をまとめてみた!について知りたい方は、お見逃しなく!

霓裳(げいしょう)中国ドラマ面白い?口コミ評判をチェック!

 

あらすじの感想

織物業を営む商家で安く品質の良い物を提供するのが信条の謝家。

 

その末子・謝小霓は、家族の商売を引き継ぎ女性実業家として成功することを目指していたところ、宮中に生地や衣類を納める商家を決める錦繍大会が開かれると聞きと張り切り出すのです。

 

そして、家業を継ぐため男性のふりをしている姉の謝楓と一緒に大会に参加する準備を始めます。

 

一方その頃、錦繍大会のために宮中から派遣された洛王は、宮市局の陰謀で事故に遭ってしまいます。

 

謝楓と狩りに出かけた小霓は、崖落ちした意識不明の洛王を発見し、屋敷に連れ帰るのです。

 

彼は記憶を失い、まるで子どものようで、小霓は回復するまで家に置いてほしいと父に懇願します。

 

謝楓の口添えもあり、父は屋敷に置くことを許可します。

 

屋敷にいる間、洛王は食べて遊ぶ以外は何もせず、すっかり小霓になつくように。

 

包子パオズばかりを食べるため、小霓は彼を「パオズ」と呼ぶように。

 

そんなある日、謝楓は町で見かけた「尋ね人の似顔絵」がパオズに似ていると気づき父に報告します。

 

父は、錦繡大会が終わったらパオズに家を出てもらうことに決めます。

 

小霓は謝楓たちと一緒に会場へ行こうとするも、パオズ(=洛王)が居ないことに気付き1人で探しに行くことに。

 

その頃、町で無銭飲食をした洛王は店主に殴られ気絶し、目覚めた洛王は過去の記憶を取り戻していたものの、その代わりに謝家で過ごした期間の記憶が失っていたのです。

 

大会の結果、公平な投票をおこなった結果、謝家が勝利。

 

けれども、その後、謝小霓は、ライバルの蘇家に陥れられ、家も家族もなくなり、一人で生きていかなければいけない状況に陥ります。

 

家族の恨みを晴らし、謝家の商売を再開させようと決意する彼女は霓裳という偽名で刺繍学校「江南雲錦荘」で技術を学ぶために入学します。

 

そこで昔助けた皇子・歐陽子虞(洛王)と再会し、二人で様々な困難を乗り越え、家族の恨みを晴らし、謝家の商売を再開するという念願を叶えるのです。

 

これからの展開から目が離せません。

 

 

キャストの感想

 

役者さんたちは、好評です。

 

男装の麗人推し!

 

また1票!

 

面白いの感想

 

9話からは、良いようです??

 

オススメ!

ストレート!

好評!

面白くないなどの辛口コメントの感想

 

直訳すると

「男主人公が弱すぎる・・・・・。 女主人公も賢そうに見えないし、なんでピーピー言ってるんだろう(もういいや)。 男主人公はちょっと生意気かな. 主役二人の演技が非常に稚拙(男主人公は顔頼り、女主人公の顔は好みではない)、同居感が薄い、男主人公にもっと戦略的な役割を与えてもいいような気がするが…。 そうでないと、いきなり主役の敵役を倒しているような気がするのですが? どうにもこうにも、女性を救うヒーローのような気がしてならないのだ。」

となります。

 

面白くないというより、主演の二人が好みではないようです。

それでもとにかく、ハマルようです。

中国ドラマ「霓裳(げいしょう)」は、全40話の中編作品ですが、

毎回楽しみに見られるドラマのようです。

 

中国ドラマ『霓裳(げいしょう)』感想・評価まとめ

中国ドラマ『霓裳(げいしょう)』の視聴率や視聴者の面白い・面白くない・つまらないと言った感想・評価をご紹介してきました。

いかがだったでしょうか。

王族というだけで地位が低い、

欧阳子虞との恋に身分という障害はなく、

欧阳子虞がひたすら霓裳を助け、保護し、援助!

彼らの掛け合いに萌えること間違いなし!

陰謀あり、ロマンスあり…

どっぷりハマります!!!

面白いです??涙なくしては見られない奥の深い物語でしたが、

最後まで飽きずに見られて、とても楽しめます。

タイトルとURLをコピーしました